summaryrefslogtreecommitdiff
path: root/README.jp
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authorLeon Brocard <acme@astray.com>2009-09-15 11:53:20 +0100
committerLeon Brocard <acme@astray.com>2009-09-15 11:53:20 +0100
commiteb863851dc760d12b53aa443481ac97240430aa7 (patch)
treead71d7acd3b7cb4c9a32f3a8242749055c84b408 /README.jp
parentdc0655f797469c47a9e4296c6ab99e8cfba3bd7a (diff)
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-rw-r--r--README.jp2
1 files changed, 1 insertions, 1 deletions
diff --git a/README.jp b/README.jp
index a363a787d0..6f022bbdbe 100644
--- a/README.jp
+++ b/README.jp
@@ -63,7 +63,7 @@ Perl 自身は Unicode で動作します。Perl スクリプト内の文字列リテラルや正規表現は
=head2 About (jcode.pl|Jcode.pm|JPerl)
-5.8以前の、スクリプトがEUC-JPであればリテラルだけは扱うことができました。また、入出力を扱うモジュールとしてはJcode.pmが( http://openlab.jp/Jcode/ )、perl4用のユーティリティとしてはjcode.pl( http://srekcah.org/jcode/ )がそれぞれ存在し、日本語の扱えるCGIでよく利用されていることを御存じの方も少なくないかと思われます。ただし、日本語による正規表現をうまく扱うことは不可能でした。
+5.8以前の、スクリプトがEUC-JPであればリテラルだけは扱うことができました。また、入出力を扱うモジュールとしてはJcode.pmが( http://openlab.ring.gr.jp/Jcode/ )、perl4用のユーティリティとしてはjcode.plがそれぞれ存在し、日本語の扱えるCGIでよく利用されていることを御存じの方も少なくないかと思われます。ただし、日本語による正規表現をうまく扱うことは不可能でした。
5.005以前のPerlには、日本語に特化したローカライズ版、Jperlが存在しました( http://homepage2.nifty.com/kipp/perl/jperl/index.html )。また、Mac OS 9.x/Classic用のPerl、MacPerlの日本語版もMacJPerlとして存在してました。( http://habilis.net/macjperl/ ).これらでは文字コードとしてEUC-JPに加えShift_JISもそのまま扱うことができ、また日本語による正規表現を扱うことも可能でした。